健康・ダイエット

節約×若肌なのに、家族のためにもなる?わたしの最強のスキンケア方法

あなたには、こんな悩み、ありませんか?

「高い化粧品つかわないと、将来がこわい

「子供もいるからスキンケアグッズにお金かけられないよ

「育児疲れで、メイク落とさず寝ちゃう日、けっこうあるなぁ」

「スキンケアグッズで、お泊りは大荷物だ!」

 

実は私、1年半前までは、同じ悩みをもっていました。

ですが、今は全てなくなりました。

 

☑︎ 基礎化粧品の費用が1/25になり、

☑︎ 出産しても肌年齢が18歳のままで、

☑︎ たった1つの保湿クリームがあればお泊りできる

 

これが、私の今のスキンケアの結果です。

ね、嘘みたいでしょう?

ですが、もし本当なら、実現したいと思いませんか?

今回は、私のスキンケア法をご紹介します。

 

 

すべての人にオススメしたい、私のスキンケア3Step

スキンケアについての研究や本を、たくさん読みあさりました。

そして、ためしていく中でやっとたどりつきました。

わたしの最強のスキンケア方は、

 

①肌断食

365日ひやけ止め(お湯オフできる)

③食事

 

です。

ぜひオススメしたいので、詳しくご紹介しますね。

 

①肌断食

ざっくり言うと、「お肌にわるいものをつけない、やらない」スキンケア法です。

「わるいもの」=スキンケアグッズ、化粧品

「わるいこと」=こする

です。

つけるものといえば、保湿クリーム(ワセリン)だけ。

くわしいやり方は をお読みください。

 

「え!?大丈夫なの!?」

と心配になった方、いると思います。

ですが、よく考えてみてください。

 

朝おきて顔をゴシゴシ。タオルでゴシゴシ。化粧水でゴシゴシ。クリームでゴシゴシ。ファンデでゴシゴシ。クレンジングでゴシゴシ…etc

どれだけ顔こすってんねん!とツッコミたくなります。

しかも、基礎化粧品はお肌のうるおいを逃してしまうことがわかっています

今までのスキンケアの常識からはなれる勇気、もってみませんか?

 

365日ひやけ止め

お肌を老化させる原因。

それは、紫外線と乾燥です。

なので、外に15分以上でるときは、ひやけ止めをぬってください。

両手に広げて、じんわりとやさしく。

けっして、こすらないように。

そして、お湯やせっけんでオフできるひやけ止めを使いましょう。

クレンジングや洗顔料は、お肌を乾燥させてしまうからです。

また、SPF30でいいので、3時間ほどでぬりなおしましょう。

私はこの方法で、出産後も18歳肌をキープできてます。(SKIIの肌診断)

 

③食事

実は、最強のスキンケアって、食事です。

乾燥と紫外線をふせげば、アンチエイジングにはなります。

ですが、若がえることはありません。

お肌が若がえるたった1つの条件。

それが、良い食習慣です。

 

・野菜、お魚、フルーツをたーっぷりたべる。

・ジャンクフード、白砂糖、油ものをさける。

・お水をたーっぷりのむ。

 

これだけです。

野菜をたくさん食べるおばあちゃんと、食べないおばあちゃんの肌年齢をくらべたところ。

なんと8歳も差がでた、という研究もあるほどです。

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私の美容が、家族のためになってる?

ここで、「あれ?」と気づく方もいるかもしれませんね。

ママがお肌に気をつかえば、家族の健康につながりそうだと思いませんか?

 

実際わたしの家では、お野菜をじゃんじゃかだすようになりました。

もちろん、食費は1.25倍くらいになってます。

ですが、スキンケアが¥17,500⇨¥700 になってますから、許せるなぁ〜と思ってます。

 

なんというか、自分の美容が、家族の健やかさにつながっている、という実感。

これがなんとも、嬉しかったです。

ママになると、なかなか自分のケア、できなくなると思います。

家族のためになりながらも、自分の美容にもなる。

上手な手ぬき、してみませんか?