お金のやりくり

やらないと損!大幅な節約になったわが家の自動車保険見直しポイント4つ|補償内容の考え方ブログで紹介

自動車保険 見直し ブログ
自動車保険を見直して節約したい!安くするポイントは?どの補償を外せばいいか、考え方がわからない!

こんな疑問におこたえします。

この記事を読むと

自動車保険の
・保険料を安くするコツがわかる
・「つけるべき補償」「外すべき補償」の考え方がわかる
・乗りかえの流れがわかる

わが家は現在ダブル育休で、手取り年収300万ほど。

それでも新築のローン返済もつづけられ、豊かな暮らしができています。

それは、自動車保険をふくむ、固定費の見直しのおかげだと思っています。

この記事では、自動車保険料をガバっとお安くできた具体的な方法や流れをお話します!

年間42万円の節約に成功した、固定費見直し方法は↓
固定費 見直し
年間42万円の節約!わが家がやった固定費の見直し6つ|ダブル育休で新築建てたママのやりくり「マイホームのために家計を見直したい!固定費はどこを、どうやって削ればいいの?」という方。この記事ではわたしも実践した「見直すべき固定費3つ」をご紹介。月¥25,800の節約がでたのでオススメです。...

無料の自動車保険一括見積もりサービス

Contents
  1. 自動車保険の見直しで年○万円の節約に♪
  2. 自動車保険を安く見直すポイント4つ
  3. わが家が自動車保険の見直しで「外した補償」「つけた補償」とその理由
  4. もし自動車保険の見直しで不安になるなら
  5. 節約効果大!わが家が実践した自動車保険見直しの流れ
  6. もっと自動車の固定費を安くする裏技

自動車保険の見直しで年○万円の節約に♪

見直してどれくらい安くなった?
年\49,000です♪

わが家は、自動車保険を見直したことで、年間\49,060お安くなりました。

なので月々\4,100ほどの節約に

なんにもガマンせずに、月\4,000も節約できるのって、主婦としてはすっごく助かります。



自動車保険を安く見直すポイント4つ

安くするために、わが家が実践したことは

・比較サイトを使う
・年払いをする
・ベストタイミングで乗りかえる
・いらない補償をはずす

くわしくお話しますね。

自動車保険を安くするコツ①:比較サイトを使う

自動車保険を比較できるサイトがあります。

必要情報を入力することで、複数社から見積もりをもらえます。

その中で、気に入った保険会社と契約しました。

おなじ補償内容なのに安くなるので、使わないともったいない!



自動車保険を安くするコツ②:年払いをする

保険料を年一括ではらうと、月々数百円ですがお安くなりました。

ちょっとでもお安くしたいなら一括払いがオススメです。

もちろん、途中で解約した場合でも、きちんと保険料がかえってくるか要確認です!

 

自動車保険を安くするコツ③:ベストタイミングで乗り換える

わが家は、ちょうど更新日に乗りかえました。

なぜなら、等級があがって保険料がお安くなるから

もし、途中で乗りかえてしまったら、その等級のまま、また1年間保険料を支払うことになります。

たとえば、旧保険が4月1日の23:59までの契約だとしたら、新保険の開始日を4月2日0:00になるように、気をつけました。

無料の自動車保険一括見積もりサービス

自動車保険を安くするコツ④:補償内容をしっかり考える

安くするためには、「いらない補償をつけない」に限ります!
「いらない補償」がわからない…
保険会社に相談したらいい?
でも「この補償いらない」ってハッキリ言ってくれないよね…
「この補償はいらない」とハッキリ言わないでしょうね。何かあったときに責任問題にもなるので
どうしたら、うちにぴったりな補償がわかる?
私は、判断材料をあつめて自分で考えました

わが家の判断材料と、いらない補償の考え方を、次の章でくわしくお話しますね。



わが家が自動車保険の見直しで「外した補償」「つけた補償」とその理由

わが家の自動車保険の補償内容はこちら

自動車保険 見直し 補償内容
結構シンプル!

私が補償内容を考えるときは

・不安になったら、根拠があるのか漠然としたものなのかを確かめ、根拠のある不安にだけ向き合う
・万が一があっても、貯金でカバーできるなら保障をつけない
・保険で得をしようとしない
・「人生が終わる」レベルの被害を「カバーしきれる」保障をつける
・ほかの保険で入ったほうが安い特約は外す

の4つを意識しました。

これだけハッキリしてると決めやすそう!
なにか参考にしたの?
すごく役立った本があります♪他の節約でも使えますよ


 

自動車保険でつけた補償とその理由:対人・対物

限度額

わが家は、対人賠償・対物賠償を「無制限」にしました。

なぜなら、無制限にしていないと万一のときに、人生がオワるからです。

過去には、5億円の請求があった事故もあります。(参考:くるまのニュース)

自賠責保険もあるし大丈夫~♪

と考える方もいるかもしれません。

ですが、自賠責では死亡3000万円、けが120万円、後遺障害の場合は程度に応じて75万円から4000万円と限度額があります。

しかも、物の破損は補償されていないんです。

なので、万が一の場合はとても払いきれません。

ということで、対人・対物賠償は無制限にしました。

一番安い自動車保険がわかる!

対物自己負担額

わが家は、対物自己負担額を0円にしました。

対物自己負担額とは、自動車事故で物を壊してしまった時に、自分が負担する金額です。

いくらか自己負担するようにしていれば、保険料は安くなります。

ですが、以前ちょっとした事故をおこしたときに、10万円ほどの支払いになったのですが、すべて手出し。

そのとき、「保険の意味ないなぁ」と実感したので、今回は0円に設定しています。

0円にしていても、保険料はそこまで高くならない保険会社だったということもあります



自動車保険で外した補償とその理由:車両保険

わが家は、車両保険を外しました

なぜなら

・保険料が大幅に安くなる
・わが家の車は中古車
・いざというときは買い換える

からです。

車って、ちょっと外装をこすったりへこませるだけで、修理代が10~20万にもなりますよね。

わが家の中古車が50~80万円くらいなので、いっそ買いかえたほうがお得だなと感じました。

いい車だったり、愛着があるなら車両保険はいるかも

 

自動車保険でつけた補償とその理由:人身傷害補償保険

わが家は、人身傷害補償保険を3000万円分つけました

人身傷害補償保険とは、車に乗っている人が死亡やケガをした場合に、いろんな費用を補償してくれるものです。

これは、「契約車に乗っている人」みんなが対象なので、子供はもちろん、親戚や友人も補償してくれます。(参考:株式会社マックス

 

わが家がこの補償をつけた理由は

生命保険では死亡保障のみで、後遺症の保障がないから
医療保険には入っていないので、入院費や働けないときのお給料は、傷病手当金しかなく、それだけでは生活ができないから

つまり、医療・生命保険の不足分をおぎなうためです。

 

どうして生命・医療保険で保障つけなかったの?

理由は

・夫婦ともまだ若い
・健康優良体なので病気の確率が低い
・生命保険・医療保険で障害までおぎなうと、保険料が高い

からです。

つまり、今の生活と家族をみて、確率の高い「交通事故での障害」のみをカバーするために、自動車保険でおぎなったということです。

うちは生命保険手厚いよ!
では、本当にいるのか考えてもいいかもですね

 

そして人身傷害補償保険には、「契約者の家族なら、電車やバス、徒歩中の事故も補償」してくれる特約があるのですが、わが家はつけませんでした

なぜなら、

田舎住まい&コロナの影響で車移動が主

だからです。

とにかく、「確率が高いケース」に「必要な金額だけ」補償をつけました。



自動車保険ではずした補償とその理由:搭乗者傷害保険

わが家は、搭乗者傷害保険をはずしました

搭乗者傷害保険とは、人身傷害補償保険にプラスできる補償です。

人身傷害は、「実費」を「あとから」もらいます。

ですが、搭乗者傷害をつけていると、「決まった額」を「すぐに」もらえます。(参考:おとなの自動車保険

 

わが家がはずした理由は

・貯金があるので、スピーディーな支払いがなくても生活は破綻しない
・人身傷害補償でたりる

からです。

でも万一のときにお得だし…
そういう考え方もあるよね!
うちはそのぶんの保険料を「今と将来の生活の豊かさ」のために使うようにしてます
万一がなかったら無くなっちゃうお金だしね
一番安い自動車保険がわかる!

 

自動車保険でつけたけど、今なら外す補償:無保険車傷害保険

わが家は、無保険車傷害保険を、1人につき2億円までつけました

無保険車障害保険とは、接触事故などで相手に過失があっても、その相手が保険に入っておらず、十分な賠償をしてもらえないときに、補償してくれるものです。(参考:価格.com

なぜつけたのかというと

・万一のときに支払ってもらえないと、こちらの生活が破綻する

からです。

 

いらなかったかも?と思ってます
なんで?
人身傷害補償でまかなえるからです。過失の割合関係なく
国の給付金もあるしね



自動車保険でつけたけど、今なら外す補償:自損事故保険金額

わが家は、自損事故保険金額を1人につき1500万円までつけています

自損事故保険とは、運転のミスで相手がいない事故をおこしたときに使える保険です。(参考:SBI損保

なぜつけたのかというと

・自分のミスで事故した場合の補償がない

と思っていたからです。

 

でもこれ私のリサーチ不足で…人身傷害補償があれば自分のミスでもお金もらえるみたいで
ありゃ!補償かぶっちゃたのか~
つけなくても生活が破綻しませんでした

 

自動車保険でつけた特約とその理由

わが家が保険料を払ってつけた特約は、一切ありません!

タダでつけられるものは、惜しみなくつけています。

弁護士特約は?
相場が20~30万で、貯金でなんとかできるので外しました。保険料も結構あがりますし

 

ファミリーバイクとか自転車事故は?
個人賠償責任保険でまかなえるのでいらないです
でも個人賠償は特約でつけないの?

個人賠償責任保険は、1つ入っていれば、家族全員に適用されます。

さらに、火災保険で入ったほうが安いです。

自動車保険で入ると\1,810/年、火災保険なら\1,739/年でした。

もちろん、保険会社によって保険料はちがうので、たしかめてくださいね。

 

ロードアシスタンスは?
タダでついてきたのでつけてます♪

ロードアシスタンスに、もし保険料がかかっていたら、外していました

なぜなら、貯金でなんとかできるからです。

JAFは会員でなくてもよべますし、レッカー代は1~3万円ほど(走行距離にもよる)。

宿泊代、タイヤ交換、ガソリン切れ、バッテリーあがりの対応相場も1~3万円。

レンタカーも、1週間でおおよそ3~4万円ほど。

思ったよりかからないんですよね。

 

もちろん、どの補償をつけるかは、それぞれのご家庭の状況によるので、参考にとどめておいてくださいね

 

もし自動車保険の見直しで不安になるなら

補償をはずそうとすると、毎回不安になっちゃって…
それは「漠然とした不安」ではないですか?
たしかに、「もし起こったら怖い!」くらいかも

もしあなたが、「補償内容を考えるときにとっても不安になる」なら、まずはその不安の正体を明らかにしましょう!

 

あなたが不安になる理由は大きく2つ

・イメージしやすい「不幸」は、実際の確率よりも「起こりやすい」と考えてしまう心理
・「みんなが入ってる」=「大事」だと考えてしまう心理

くわしくお話します。

 

イメージしやすい「不幸」で不安になる

クイズです!

年間、「交通事故で亡くなる人」と「家の中の事故で亡くなる人」は、どちらが多いでしょうか?

え、交通事故でしょ?
家の中は安全だし!
なんと、家の中の事故で亡くなる人の方が多いんです!

ヒートショックの危険性(引用:日本ガス石油機器工業会

このように、ニュースなどでよく見るような「身近に感じる不幸」は、実際の数より「起こりやすい」と考えてしまう心理があります。

無料の自動車保険一括見積もりサービス

「みんなが入ってる」から不安になる

この補償いらないから外そう!一応ネットで調べてみようかな

と、いろんなサイトを検索しますよね。

ですが、同じようにその補償を外しているような記事がなかなか見つからない。

そんなとき、不安になりませんか?

あれ、この補償みんなつけてるのかも…じゃあ外さないほうがいいんじゃ…?

というように。

これは、集団心理。人は、多数派が正解、安全だと思ってしまう生き物なんです。

保険の記事は、保険会社が書いてるので、補償を外すようにはあまり書かないでしょうね…

 

もし保険会社に不安をあおられた場合

「わたしが担当したお客様は、○○万の事故があって…」

こう言われると、とても不安ですよね。

ですが保険の営業マンは、実際あったケースの中で「高額な事故」を例にだすことが多いです。(私の体感ですが)

 

もし、保険会社から不安をあおられた時は、データをもらいましょう

・その保険会社が1年間で払った保険金
・住んでる地域の交通事故件数

これらがわかれば、「なんだそんなもんか」となったり、「やっぱりつけておかないと!」と判断できます。

不安がなくならないときにも、データを見るのはオススメです!

 

万一のときに、あきらめがつく補償かどうか

いろんなサイトで情報収集するのは大切ですが、最後は自分でしっかり考えて決めましょう

なぜなら、生活スタイルや環境が、各家庭ちがうから。

あなたに合った補償は、あなたにしか考えられないんです。

もし、ネットをうのみにして事故になり、「あのときあの記事を信じなければ…」となると、後悔も大きくなってしまいます。

万一のときに、あきらめがつくか、納得できるかが、補償内容を決めるときに大事だと思います。


節約効果大!わが家が実践した自動車保険見直しの流れ

つける補償は決まりましたか?
だいたい!
あとは、安い保険会社を見つけるだけですね

わが家が自動車保険に安く乗りかえられた手順は

①補償内容をざっくり決める(疑問や決められないことはメモしておく)
②比較サイトで相見積もり
③2~3社にしぼる
④サイトで細かいシュミレーションをする
⑤メールやチャットで疑問を解消
⑥保険会社を決め、契約する

です。くわしくお話しますね。



自動車保険見直しの流れ①:補償内容をざっくり決めておく

自動車保険 補償内容

相見積もりをとるには、↑のようなざっくりとした希望の補償内容を聞かれます。

最低限決めておきましょう。

補償を決めるときに役立つ本です↓


 

自動車保険見直しの流れ②:比較サイトで相見積もり

無料の自動車保険一括見積もりサービス

↑のサイトにいき

自動車保険 比較サイト↑のボタンをクリックします。

必要情報をどんどん入力していきましょう。

車検証が手元にあるとスムーズですよ。

95%まで進むと「見積もりをもらう」ボタンのページが!

下にスクロールすると、

メールマガジンの設定があります。

気づかずに「見積もりボタン」をおすと、宣伝メールがたくさんくるので、チェックを外しておくのがオススメです。

 

さて、「見積もりをもらうボタン」をおすと、見積もり完了です♪

数日以内に、数社から見積もりがメールや郵便でとどきます。(うちはメールのみでした)

下にスクロールすると、

自動車保険 見直し

↑のようなIDやパスワードがありますので、必ずひかえておきましょう

このあと細かい金額をシュミレーションするときに必要です

 

すぐに見積もりみたい!

という方は、同じページの

↑のボタンをクリックすれば見られます。

無料の自動車保険一括見積もりサービス

自動車保険見直しの流れ③:候補を2~3社にしぼる

さて、メールや郵便で見積もりが届いたら次のステップです。

候補をしぼっていきましょう。

私はどうしぼったのかというと

・保険料が安いか

だけでしぼりました。

このあとさらに吟味するので、これくらいライトでOK

 

自動車保険見直しの流れ④:サイトで細かいシュミレーションをする

次に、しぼった2~3社のメールには、シュミレーションサイトのURLがあるかと思います。

そこから各サイトにとんで、各補償や特約をつけた場合、外した場合の保険料をシュミレーションしました。

すごい!補償内容のチェックをつけはずしするだけで、保険料がすぐわかる!

これをやれば、

こんなに保険料があがるなら、この特約はいらないわ!

などの判断材料になります。

保険会社によってちがうので、各会社ごとにメリット・デメリットをメモしながらがオススメです。



私は

・つけたい補償はつけられるか
・つけたい補償をつけるために、他の補償がいらないか
・無料の特約と種類

などを知るためにシュミレーションをくりかえして、1社まで候補をしぼりました。

たまに、抱合せじゃないとつけれない補償がある保険会社があるので…

 

自動車保険見直しの流れ⑤:メールやチャットで疑問を解消する

1社にしぼっても、わからないことや決められない補償があるかもしれません。

そんなときは、メールやチャットで相談がオススメです。(その保険会社はLINEのようなチャット機能がありました)

ここで私は

・サイトで記載のなかったこと(ロードサービスなど)
・補償範囲(このケースの場合どうか、など)
・返信までのスピーディーさ
・契約日(等級が下がるタイミングで入る方法など)

などを確認しました。

対応も返信がスピーディで、回答の根拠もしっかりそえてくれたので、信頼できると感じましたよ。

 

自動車保険見直しの流れ⑥:保険会社を決める

疑問も解消され、対応にも問題なければ保険会社を決定します。

補償内容もチャットやメールでやりとりをしながら、しっかり決めましょう。

もし、満足できなければ、別の保険会社を検討しましょう。

無料の自動車保険一括見積もりサービス

自動車保険見直しの注意点

さいごに、注意点です。

相見積もり→契約 となると、ネット上のやりとりのみになることが多いと思います。(うちもそうでした)

なので

・契約のタイミング
・契約書の内容
・保険会社とのやりとりの保存

を心がけましょう!

 

契約のタイミング

前の保険と契約期間がかぶると、等級があがらないことになります。

なので、保険料が高くなります。

契約期間は、保険会社の方にもアドバイスをもらうなど、よく確認しましょう。

 

しっかり契約書を読む

ネットのみのやりとりの場合は、メールで契約書をもらい、こちらが確認→同意という流れで契約になるかと思います。

電子画面は注意散漫になるというデータもあるので、PCやスマホの画面で確認せず、印刷して1つ1つ確認しましょう。

 

やりとりを保存

契約までの保険会社とのやりとり(メールやチャット)を保存しておきましょう。

万が一のときに、「話が違う!」とならないためです。

チャットはスクショ機能がオススメです。



おつかれさまです!

わが家の自動車保険は、夫の友人からすすめられるままに入っていました。

といっても、最低限の補償しかつけていなかったので、「最安」だと思い込んでいました。

ですがいざ、見直してみるとびっくり!

今までの保険料はなんだったんだ…というくらいお安く。

保険料を見直す大切さを知りました。

まずは保険の見直しを!

もっと固定費を見直したいなら↓も参考にどうぞ
固定費 見直し
年間42万円の節約!わが家がやった固定費の見直し6つ|ダブル育休で新築建てたママのやりくり「マイホームのために家計を見直したい!固定費はどこを、どうやって削ればいいの?」という方。この記事ではわたしも実践した「見直すべき固定費3つ」をご紹介。月¥25,800の節約がでたのでオススメです。...



もっと自動車の固定費を安くする裏技

軽貨物車で節約
じつはもっと節約する方法が!
え、なになに?

私がオススメしたいのは、安い軽貨物車のMT中古車にすることです。

なぜなら

・車両保険をつけなくていいので、保険料がかなり安くなる
・車に大がかりな修理がいるときは、買い換える
・税金が安い(2年で\4,000でした)
・軽貨物(MT)は燃費がいい(18km/L)
・大きいものを運べる

と、メリットがたくさんです♪

車の維持費がとっても安くてすむんですよね。

子供がいるし…それにMTは…
お気に入りの車に乗りたい!

なら、軽貨物はちょっとキツイかもですが…

ですが、うちはDIYもするので材料運びで大活躍♪

さらに、お庭ピクニックは車と一緒に楽しんでます。

固定費 見直し
年間42万円の節約!わが家がやった固定費の見直し6つ|ダブル育休で新築建てたママのやりくり「マイホームのために家計を見直したい!固定費はどこを、どうやって削ればいいの?」という方。この記事ではわたしも実践した「見直すべき固定費3つ」をご紹介。月¥25,800の節約がでたのでオススメです。...